'89JT190ZZ Handling By Lotus1号車のご紹介
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'98年に知人を介して無料で譲っていただきました。>大感謝m(..)m
昔から大好きだったロータスの緑色、MTセダンで大満足(*^^*) 譲っていただいた時点でパワーウィンド三枚故障していましたが、その他は特に欠品&故障もなくタイミングベルトも交換済でした。
その後は年式的にも走行距離的(約十10万km)にも厄年なお年頃なので、結構マイナートラブルが出ています。直すのも趣味の内なので全然気にしていませんが(^m^
モディファイ箇所
- フロントパワーウィンドレギュレーターを改造自作(爆)強化品に
- マフラーが落ちたので出口だけ自作
- フロントブレーキをJT191のものと交換
- サイドシルにウレタン注入
- ブレーキホースを爆裂商会製のステンメッシュホースに交換(パッドは安いwinmax)
- エアクリーナーエレメントはForza(PFZZ&JT150irmと共通)に交換
- くねPタワーバー
故障箇所
- パワーウィンドフロント両側、リア右側>リア右は交換及び反対側は清掃・注油。フロントは修理
- マフラー落下のため中古品と交換(出口のみ自作)
- 室内きしみ音が酷い>ウェザーストリップにワセリン塗ったら治りました(^^)v
- エンジンマウント全箇所交換
- 発信&加速時(特にクラッチ断続時)にキッキッと金属的摺動音発生。テンションロッドブッシュ交換で解消
- ドライブシャフトガリガリ音>中古と交換
- ブレーキを離したときにリアブレーキから金属的摺動音発生。>分解してシューとバックプレートの当り面にかじり防止ペーストを塗布
- トランク雨漏り>ブートシール交換
と、現在15万キロ弱走行していますが、エンジンはまだまだ元気! その他もマイナートラブルの範囲でしょう(^^; 弄るのも簡単な車なので修理は自分でしていますからお金はあまりかかっていません。このくらいになると駆動系や足廻りの劣化が気になりますね。一時は走ったり止まったり曲がったりするたびに凄い騒音でした..今は結構静かになって快適。
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